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ユーザー登録

2011年○月○日より、ゴルフクラブの保証期間を2年間に延長いたします。※ユーザー登録いただきました方は、保証期間が3年間となります。

製品保証について

1.保証期間について 保証期間は2年でございます。
※ユーザー登録いただきました方の保証期間は、お買い上げ日より3年間でございます。
2.保証の条件について
1. ご購入の際は必ず保証書をお受け取り下さいませ。
弊社製品を新品でご購入いただいた場合、製品に保証書を添付しております。
ゴルフクラブをご購入の際は、販売店様に必要事項を記入いただき、保証書をお受け取りください。
※製品名、ご購入日、販売店名の無い保証書では保証がうけられませんのでご注意ください。
2. 保証書は大切に保管してください。
保証書を紛失された場合は再発行いたしませんので大切に保管してください。
紛失された場合やご提示が無い場合は保証が受けられなくなりますのでご注意ください。
※保証書がない場合は、有償修理になります。
3.不具合が発生したら お手数をお掛け致しますが、製品と保証書を販売店様へお持ち下さいませ。
販売店様よりお客様の製品を受け取り、弊社にて保証書の修理判定基準に則り確認いたします。
確認後、結果を弊社から販売店様へ回答し、販売店様からお客様へご返答させていただきます。
4.保証規定
  1. 製品の保証は、正常な方法でのご使用のもとで保証期間内に商品に損傷等の不具合が生じた場合に限り、当該商品を本規定に基づき無償修理致します。
  2. 保証の限度について見解が不一致の場合は当社の判断によって修理させて頂きますのでご了承ください。
  3. 日本国内においてお買い上げ、ご使用の場合に限ります。
  4. 中古品で購入された商品は保証対象外でございます。(新品購入に限ります)
  5. 保証期間内でも下記の場合は有償修理となりますのでご了承ください。
    • 保証書を紛失された場合
    • 保証書に記入されている有効期限を過ぎている場合。
    • 著しい濫用または手入れ不良が原因と考えられる場合
    • 使用目的以外の事故または、使用中の不足の事故による場合
    • 天災地変、火災その他の不測の事故による場合
    • 通常の使用目的以外の使用による場合
    • クラウン部やサイド部など、打球面以外にボールが当たったことによるキズ、割れ、凹み
    • 保管上の不備による場合
    • 弊社以外で修理または改造された場合
      (改造とはリシャフト、ネックのライ角・ロフト角の調整・塗り替え等であり、グリップ交換は含みません。)
    • お買上げ後の輸送、移動時における損傷の場合

ご使用上の注意につきまして

  1. フェース面にアーメットを使用しているヘッドにつきまして、全面にメッキ加工を施しておりますが、条件によってはサビ、変色が生じる恐れがございます。特に雨天時にお使いなられました後は、乾いた布で細かな汚れや水分を拭き取ってから保管して下さい。もしサビ、変色が発生しましても、性能には差し支えございませんが、お取扱いには十分ご注意下さいませ。
  2. ウッドクラブは、ヘッドカバーを使用して、ヘッドにキズがつかないよう注意してください。また、ドライバーは素材の肉厚が薄くなっていますので、濫用されますと割れや凹みが生じることがあります。使用されない時はヘッドカバーを装着し保護して下さい。
  3. シャフトの硬さや調子を調べるために、過度の力で曲げたり、ねじったりしないでください。無理に負荷をかけますとシャフトが破損する場合があります。
  4. シャフトが破損した場合、折れ口には絶対に触れないでください。切りキズや刺しキズを負う危険があります。特に、カーボンシャフトの繊維は、刺さりやすいので注意してください。破損箇所はテープや布などで保護し、シャフトを早めに取り替えてください。
  5. シャフトを踏みつけたり、衝撃によりキズがついた場合は、早めに交換してください。たとえ小さなキズでも、そのまま使用を続けるとシャフトが折れ、けがの原因になります。
  6. 極端なヒールショットやネック打ちは、シャフトやヘッドが破損する原因になることがあります。特にネック打ちは、ネック部の曲がりやシャフト折れの原因となります。
  7. キャディバッグからクラブを出し入れする場合は、クラブに強い力がかからないように注意してください。これが原因でシャフトにキズが入り、シャフト折れにつながる場合がございます。また、クラブの入ったキャディバッグの転倒には、特に注意が必要です。
  8. クラブを踏みつけたり、たたきつけたりせず、取り扱いには注意してください。また、クラブを杖代わりに使用したり、重いものを乗せたり、ぶら下がったりすると、破損やけがの原因になります。
  9. クラブを搬送する場合は、すりキズや打ちキズがつかないよう、キャディバッグを利用するなど、包装に注意してください。
  10. ゴルフボールや打撃練習器具以外のものは打たないでください。また、コンクリートやアスファルト、石など、硬いものの上では打たないでください。けがやクラブ破損の原因になります。
  11. インパクト時に、強いダフリ(地面への打撃)をしたときは、ネック部やシャフトに異常がないか必ず点検してください。そのまま使用するとシャフトが折れて、けがの原因になることがあります。また、樹木や建造物、石や金属などで衝撃を受けた場合も、必ず点検してください。
  12. 表面がツルツルになったり、スリ減ったり、ヒビ割れたグリッブは必ず取り替えてください。スイング中、クラブが手から滑り抜けて、人に当たる危険があります。また、異常を感じた場合は、早めに取り替えてください。
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